まじめに親に携帯を与えようかと思った
仕事中にうちの母親から「3万円分の商品券を買ってきて」という留守番電話があった。
エレベーターに乗っている時でしたからだった。また留守電があったけれども、家に帰ったら電話するとも言っていた。
だから、仕事が終わっても、ここで変なところにいたら、どうにもならないということで、近くのコーヒーショップでも・・・とも思ったが、近くの場所やなかなかやっていなかったために、ちょっと遠出をしてまでしてしまった。詳細がまったくわからないというか、目的もどのようにするかがまったくわからないので、とりあえずお金を下ろしただけで待ち状態でした。
けれども、待てど暮らせも電話が来ない。逆にこっちがかけても留守番電話になってしまう。イライラが募って、とうとう帰るというメッセージを入れて帰ったら、駅のホームでやっと親から電話があった。
結局は買う必要はなくなったのですけれども、あまりにも時間の無駄になったのですから、さすがに親に携帯をまじめに持たせようかとも思った。まじで。肝心な時に連絡ができないのは・・・
前も親に言ったのですが、「う~ん・・・必要なのかね~」とも言ったけれども、でも実際は持つ気がまったくなし。強制的にうちが買って与えるかな?
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- 釈然としないままの仕事(2009.11.06)
- (2009.11.03)
- とうとうJALマイレージにも手を出しました(2009.10.27)
- 店に着いたら・・・(2009.11.02)
- 母親の墓参りでの驚き(2009.10.30)


コメント