2012年1月 3日 (火)

数年ぶりに年末年始は家で過ごした

あけましておめでとうございます。

いつも見ているか、それともたまたま見てくれた人でも今年も去年とかわらずに見てくれてありがとうございますという感謝の気持ちを忘れずに、更新をしていきたいと思います。

今回の年末年始にかけては基本はおうちでおとなしくしていました。

浜崎あゆみのカウントダウンはチケットが取れないために無理せずに断念。仕事場仲間では「毎年行っていたのに、今までのことが崩れるのでは?」なんて言われましたが、お金がどうしても今まで以上かかるので、泣く泣くということで・・・

数年ぶりに紅白を見たけれども、11時すぎに眠くなって寝てしまい、勝敗も除夜の鐘もわからず。ただ、言えるのが小林幸子のあの獅子舞。なんだかひねりがないせいか、ただの普通と思うのはうちだけか?

まあ、初夢らしい物もないけれども?今年の仕事初めは夜勤というスーパーサプライズのことでした。浦島太郎状態でまったくよくわからないこのごろの夜勤でしたけれども、前半ぜもう疲れた状態。

でも、夜勤のおかげでいいことが・・・

それは

「箱根駅伝を見ることができました」

これもいつでしょうか?本当に数年いや、記憶がないぐらいにまともに見ることができました。

特に復路は完全に最初から最後まで。すべて見ました。そんな感じで。やっぱり見ていて、おもしろいことはいうまでもないです。そんな箱根駅伝の感想は後日・・・

明日も夜勤ですから、1人でばかみたいに緊張気味です。慣れていないため。

数年ぶりにおとなしく家ですごす年末年始ですけれども、TV番組が思っていたけれども、つまらないので、なんだかちょっと苦痛気味はいうまでもないです。

ちなみに・・・

初詣は行きました。

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2011年12月30日 (金)

今年、やり残したこと?

今年もあといくつ寝るとというほどではないですけれども、今年もあと明日を残すことになりました。

こうなると、やり残したことというのは?

まあ、たくさんありすぎてありすぎて・・・

よく、やり残したことはありますか?なんて聞かれることはよくありますけれども、やり残したことがないなんていう人があるのか?なんて突っ込みたくもなりますが・・・

ここで羅列するのもおこがましいかもしれませんね?でも、それは人間としてはしょうがないことではないですかね?そこまで完璧な人なんて誰もいないですから。

とは言っても、新年に新しく何かをしよう!とも思っていますからそれはそれでいいのかも?なんて思っています。

さてさて、来年はいったいどうなるのか?

それはさておいて、来年は今年以上にブログの更新をしようかとも思っています。

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2011年12月27日 (火)

民主党には本当に県内移設する気概の人がいないんだな~

普天間問題で辺野古移転に伴う環境アセスメントに関しての書類を郵送で送ったというある意味、笑っちゃうことがありました。

まあ、事務的なことかもしれないですけれども、結局は、民主党内では腹をくくって本当に解決する気迫がある人間なんていないものなんだね?と思いました。

たしかに、どう考えても袋叩きにあるのはわかっています。だが、ここは本当に解決する気迫があるなら、あえて飛び込む勇気は必要でもあります。

飛び込んでそれで事態が変わるわけはありませんし、それで解決できるわけでもありません。ただ、本当に県内にという思いがあれば、例えボロクソに言われてもやるべきかもしれません。

もうこうなったら、地味に1つずつやることが重要だと思いますが、実現できるかどうかは別としてやることではないでしょうか?

まあ、民主党のみなさんでは地味にやるというか、そうゆう人はいないですよね~

沖縄県知事も大人の人ですから、露骨に拒否はしないのが救いがあるかもしれないですがね~

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2011年12月23日 (金)

八ッ場ダム再開でしょせん、民主党のマニュフェストもたいしたことがないもの

なんだ、かんだと言って大見得をはっていた民主党のマニュフェストの八ッ場ダムは結局、工事は再開されてしまった。

マニュフェストの最初に書かれていたけれども、前原さんの抵抗もむなしく?工事は再開されてしまった。

結局、民主党が政権を獲ってもどっちでも、公約なんて守られないものだというものがはっきりわかった。

という言い方はまあ、変というより、民主党のマニュフェストはあまりにも根拠が乏しい物というものがわかった駄作というものだった。

あまりにもマスコミ揃っての「こっちの水は甘い」という報道のおかげで民主党は政権を獲ったけれども、内外の政策はごらんの通りに中途半端を通こしての、だめだこりゃ状態になっている。いまだに「政権を獲って不慣れなので・・・」とかドヤ顔で言っている人間もいるぐらいですから、開いた口が塞がらないというのはこうゆうことか?

党内でまとまらない議論を国会に上げても、議論にもならないし、足元をすくわれるようなものでもある。だから、国会を早々に閉会するというある意味、暴挙ではないでしょうか?

どうせ、何やってもだめなんだから、とっとと総選挙でも行って、もう1度、リセットすればいいんだ!なんて思うのですけれども、自民党でもどっちもどっちかな?というレベルになってしまっている。

というか、参議院であの状態だから、どっちがとっても「う~ん・・・」状態なのです。

「失われた10年」という言葉がありますように「失われた4年」という言葉がちらほら見るような感じになってきているのはうちだけ?

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2011年12月22日 (木)

今の増税理論にアメ玉がないというおかしな話

このごろの議論の中心というものありますけれども、何かしらで増税されるというか、消費税が上がるという話はあります。まあ、そこは避けては通れない話というものはわかっています。

が、よくこうゆう話は別にありふれた話ですから、そこまで目くじらを立てることではないと思われますけれども、1つだけ引っ掛かることが・・・

ようは

「アメとムチがない」ということ。

誰もがわかっているかもしれないですけれども、税金は余計に払いたくはありません。高いよりは安いほうがいいに決まっています。だが、しかたがなく、上げざろうえない状況というのはあります。だが、不満はあります。が、どこかでガス抜きをしなければ不満が爆発する恐れがあります。

ですから、「アメとムチ」

このように、何かしら不満をそらすために、アメを与えるというのが昔からの常套手段でもあった。が、今回の増税理論にはまったくない。というより、アメ玉の話を言う人がまったくいない。これはなんででしょうか?

野田さんの増税論の前のめりになっているということもあるかもしれないですけれども、簡単に言いすぎるとアメ玉をする人材が民主党にいないという話。何かあればマニュフェスト原理主義者がおかしいという議論だけで、議論が先に進まないというおかしなことになっている。ようはだったらどうすれば国民を納得させるにはアメが必要という観点が民主党にはないという話である。

変な話では片っ端から削減、廃止では批判を浴びるのはしかたがないということである。そのアメ玉をという議論がまったくないというのが本当によくわからないです。

ですから、今の政治の象徴というのでしょうか?まったくこうゆうのを言う人もいないのですかね~

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2011年12月20日 (火)

金正日総書記死去で拉致が解決できるチャンスなんて楽観論ではないでしょうか?

額面どおりに病死ではないのではないかも?という火の気がない所には煙が立たないという感じに否定も肯定も現時点ではできない金正日総書記の死去ですけれども、まあ、そんなことはここでは検証するつもりもありません。

ここでは、がぜん出てきている話が「拉致問題が解決できる」とか言っている人がいる。

だが、うちはそれはそうかもしれないですが、今の現状ではちょっと無理に近いと思う。

たしかに極端な言い方をすればすべて金正日総書記のせいにすればすべて丸く収まるし、場合によっては今回の権力継承で今の権力を握っている人は代わる可能性はあります。だったら、その人にすべて押し付けるということもあります。

でもでも、そんないいアイデア(かは追いても・・・)を耳元でささやく人が今の民主党の中にそんなパイプを持っている人が今、いるのか?というのがそんな現状である。今の民主党にはそんな外交をこなせる人がいないという人材難という欠点がここに露見したでしょう。

けれども、一応、三男が権力継承をしたけれども、お父さんと比べれば、完全に掌握していない状態で、後見役として妹夫婦がいるけれども、はたしてこれが一枚岩といわれているかが「?」マークが点灯中。全て軍のせいにしては反発されるかもしれないし、またお父さんのせいにできるのか?なんてできるのか、ここでもいろんな意味での「?」マークであります。日本がどっちにつくかなんて完全に政治バランスを見極めないと、粛正に巻き込まれることは確実である。だが、民主党にそれを見極める人がいるか?なんて質問に、いないという答えではないでしょうか?

ただでさえ、お父さんの金正日総書記を把握できなかったのに、三男を把握できるのか?という疑問もある。一説ではその三男だって、本当のお父さんは金正日総書記ではないという説もある状況ですから、下手すれば三男、後見人、軍という微妙なバランス関係を見極めなくては、拉致問題は解決できない。というか、軍が表に立つ政治をすれば拉致は解決できないと言われるぐらいに、三男の政治的基盤は後見人である妹夫婦にかかるぐらいである。

そんな状況なのにも関わらず、拉致は解決できるという楽観論が出ている現状に、今の日本の政治力では対抗できないのでは?なんて危惧しています。

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2011年12月19日 (月)

金正日総書記死去のニュースが天皇陛下の健康状態となんか重なってしまう

昼ごろにお昼ご飯を食べながらNHKのニュースを見ていたら突然入ってきたニュースというのが

「金正日総書記の死去」

たしかに、見た感じはあまりよろしくはなっていないですから、別に死去のニュースを聞いても、おそれほどの驚きというものはなかった。だんだん明らかにされることで、移動中の心筋梗塞らしい。そうですよね~日本でもこのごろ寒いのに、北朝鮮なんてもっと寒いではないでしょうか?それなのに、この寒いなかでの移動ですから、たしかにいつなくなってもおかしくないように痩せていましたからね・・・

人間的にはご冥福をという言葉あります。どんな人でも死というものは平等ですから、死んでも後ろ足をかけることは人間的にも問題がありますから、ここではその言葉をかけたいです。

さて、このニュースを見て、思ったことが1つ。

「金正日総書記が亡くなったことが今の天皇に繋がるのでは?」

今回の亡くなった引き金というのは寒さというのも半分ありますし、あんな体でも地方に行っていたその疲労というのも半分はあるかもしれない。

今の天皇もそうであります。もういい年なのにも関わらず、精力的に日本各地を回っている。象徴的なのがカゼをひき退院をしたばっかりなのにもかかわらず、今回の震災で命を落とした消防関係の慰霊に出席をしたというように、相当、無理をしているのがものすごく感じています。

元々は日本で一番たいへんな公務員といわれるのが天皇と言われている。国事行事からいろんな儀式や祭典に出席などなど、休まることがなかなかない。

変な言い方をすれば皇太子がしっかりしていれば、天皇の代理もしますし、今日みたいに寒い時には「どうしますか?陛下。寒いですから、皇太子に頼みますけれども;・・・」ということも選択肢があるではないですか?それに、すべてに出席することはなく、自分の出たいときに出て、出たくないときには出ないというのができるではないですか?ところがそれが今できない状態。

ですから、今の天皇がこんな感じに倒れるというのが本当に怖いです。

ただ、皇太子に何か問題があるというのが、金正日総書記の息子と違うのが日本とは違うのですけれども、皇太子自身はやっぱり優秀です。それに、やはり「三つ子の魂百まで」という感じのように、やはり弟に比べれば雲泥の差はあります。が、雅子様のバッシングが再び再燃しているのがものすごく懸念されています。

ですから、皇太子との家族問題?というこじれている状態で今の天皇がなくなったら、まるで北朝鮮と同じようなことがあってもおかしくないでしょう。女性宮家創設論議が出ているように、次の次問題があるのですから・・・

なんて、このニュースを見て思いました。ただの杞憂に過ぎないし、北朝鮮の金正日総書記と天皇家を同等にしたというのもまあ、いろいろはあるかもしれないですけれども、ふと思ってしまいましたことですから・・・

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2011年12月16日 (金)

書き込む回数が少ない~

昨日、書き込みをしようかな?なんて思いましたけれども、こたつに入って撃沈してしまいました。

その撃沈した理由というのが、いつもの苦行僧なみのことをしましたからね?

このごろ、どうも書き込みしている回数が少ないというか、していない。

なんでしょうか?なかなか思うように書き込むことができないのです。

やろうとする気力?心構え?が足りないのかな~なんて思います。

まあ、少しずつというのがうちの基本でありますから、そんな感じでやるしかないのでは?

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2011年12月 7日 (水)

マジで腰が痛くってしょうがない

まじで昨日から腰が痛くってしかたがない。

昨日よりは少しはマシになったような感じは若干はしますけれども、痛いことには代わりはありません。

昨日の仕事中にどうやら痛めたのですけれども、まじでありえない状況。

うちの会社は基本的には外資なんですけれども、基本は日本的というわけのわからない組織になっている。まあ、そんな経営状況なんてどうでもいいですけれども、まるで2枚舌のように使い分けているかのような感じ。

外資ですから、わけのわからないチェックがよく入るのです。ですが、その影響で、いろんなことが不具合が出ています。

その1つが倉庫が足りないということです。一応、課内で予算をつけて何がいいか?なんてあったけれども、うちは倉庫設置を提案しましたが、瞬殺で却下されました。まあ、ある意味のパフォーマンスとも言えますし、ちょっとしたガス抜きという面もあります。

ですから、非常口確保という名目でいつも以上に置くスペースがないのです。それに輪をかけたのが年末に備えて、出庫する量が増えましたが、置くスペースがない。ですから、出庫しながらのスペース確保というのがありました。

内心、やりたくはありませんでした。大変ということがわかっていましたから・・・

だが、やるハメになりました。

本当にこれは久々に辛かったです。ですから、そこで腰を痛めてしまった感じです。

イロイロ考えてやった。でも、今回はこれが限度です。これ以上、もう置くスペースがないですけれども、そのチェックする人が来週までいるという感じ。いったい、どこを見ているのか・・・

そもそも、そんなことがどこに必要なのか?ただ単に、日常業務を邪魔するだけしかないのに、それを犠牲にしてある意味、小手先で逃げていること。はっきり言ってバカらしいことだと思います。

法律的にクリアーしないといけないどうしようもないというわけではなく、あくまでも内部的なもの。それも、ただ、本社から本部から来た人のチェックを交わすだけというある意味、バカらしいことにやること自体が本当におかしいことというのが非常に強く感じる。

来週までいるということですから、いったい、うちらの仕事の邪魔をしに来ているのか?なんて思うぐらいです。

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2011年12月 2日 (金)

今年の紅白も震災という観点の人選がないな~

今日の昼ゴロのNHKのニュースの後番組を見ていた時にふと思いました。

今年の紅白ネタにリンクというか宣伝もどきな感じにやっていました。

まあ、そんなことをネタにするわけではないです。

今回の出場リストがありましたけれども、どうなんでしょう?今回は震災がありましたから、それをメインにという名目がありますけれども、なんだか中途半端感がありあり。

たしかに西田敏行はその震災枠(これは自分が考えたあくまでも便宜的な物)に該当する人でしょう。千昌夫もそうでしょう。でも、それぐらいで、後はよくわからない人が選ばれている。

韓流もそうですけれども、絢香って病気が直ったの?とかわけのわからない人選でもあります。

一番の選ばれなかったのかが不思議なのが水前寺清子でもあります。

え?なぜかなんて思いますけれども、この人の365歩のマーチがまさしく震災から立ち直るのにはピッタリではないでしょうか?それも赤組のトリとしても・・・赤組のトリではなくても、エンディングで全員で歌うというのもいいのではな?なんて思います。

でも、紅白ではそんな震災枠というか、そんな感じがまったくない感じです。

別に老若男女というある意味、中途半端なことは今回はする必要はないのです。震災アフターということで、今年より来年にという感じになるような感じの構成が必要なのでは?なんて思います。

まあ、だからと言って、今年の紅白を絶対見るなんてはないですけれどもね・・・ 

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«沖縄防衛局長更迭というのは報道する側の質の低下と自分の首を絞めていることに気がつかないのか?